カンボジア国籍を
これからも大切にね。
www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/560843/
正直、この企画自体どうかと思うよ。
ヒイキのチームが負けて
「カネ返せ!」と言う人がいたとしましょう。
でも本当に請求したってえのは聞いたことがない
(裁判沙汰に近い勢いでという意味で)。
少なくともオイラは。
つまりそれは愛情の裏返しだったりするもので、
そんなこと言われないように頑張れって
メッセージだったりするのではないかと。
愛ゆえに出る雑言の類いだと思うのです。
「じゃあ返しましょう」というこの企画は、
本当にチームを応援しているファンを
ある意味バカにしてるんじゃないかと思えるくらい。
「勝利至上主義」って言えば聞こえはいいけれど、
勝つことだけがプロの仕事じゃないはずで、
とても下衆な企画だと思います。
プロなんだから試合をみせてカネをとるのは当たり前。
それを否定しちゃったら選手たちはなんなの?と。
チャリティーにして差額を寄付するとか
いくらでも方法があっただろうに。
返金という手法は全否定に近いと思う。
企画した親会社にチーム愛がないとでも言おうか。
少なからず努力している選手やスタッフが可哀想だ。
君が代がブーイングで聞こえないだろな とか
どうせマスゲームやるんだろな とか
ほぼ想像通りのことが起きたと。
てかその程度の国なんだなあと。
やっぱりあいつらとは付き合えないってことを
再確認したわけで。
願わくば、ああいう状況でも日本代表には勝って欲しかった。
屈しない強さを見せて欲しかった。
仮に勝ったらどうなったかわからないという恐怖もあるだろうが。
こんな国が隣にあるなんて
本当に不幸なことだと思う。
日本に敵対心しかない連中に
なんで5兆円以上ものカネをくれてやるんだろう。
物事全部はっきりさせてからだろうに。
そんなだから反感ばかりで
友好なんてありえなくなる。
てか友好だとか無理。
www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/diplomacy/534500/
と、気がつけば35万アクセス超え。。。
ご来場のみなさま、ありがとうございます。
外部スタッフの「ふざけ心」
だそうだ。
信じられん心だが。
リハ用に仮のものを作るのはよくあること。
ウケを狙うこともあるだろう。
問題はこの仮CGが、
リハ中にどれだけの笑いをとったのかってことだ。
モラルとかデリカシーの問題。
誰も不謹慎と指摘しなかったんだろか。
その辺りに根の深さを感じる。
指摘されたとしても、
それが破棄されず送出できる状態にあったわけだから。
最終的に誰もチェックしてないってことの証明に他ならない。
さらに、こんな画面が一瞬でも出たら、
ディレクターも叫ぶだろうし、スイッチャーも慌てて画面変えるだろう。
20秒以上も切り替わらず放送されるなんて異常。
一切の緊張感がこの現場からは感じられない。
日頃放送関係の仕事をしている者からすれば、
いろんなところがおかしいと思うわけでね。
とにかく最悪の現場なのではないかと想像します。
あったとしてもなれ合いの世界であって、
モラルとか仕事としてのプライド、責任感がないという意味での最悪さ。
各々が各々のパートでそういうものを持っていればこそ
この仕事は成立しているはず。
逆に言えばない方がおかしいくらいだけど。
こういう人たちは放送の仕事しちゃダメだよ。
何が「ふざけ心」だか。
「書いたら終わり」ならぬ
「書かれたら終わり」。
マスコミもちゃんとやればヤバい人を追い込むことができるという証明。
親分肌たあ言えない恫喝。
辞めてくれて正解。
今の発言はオフレコで、書いたら終わり
これは恫喝、圧力の類い。
いろんな意味合いを含んだり、
その時の感情やらでキツい言い方をするのはまだわかる。
表現の仕方には個性もあるだろうから。
それを汲み取って「発言は正しい」ってえのはアリだと思う。
でも「書いたら終わり」ってえのは明らかに圧力。
問題はこっちの発言でしょう。
この言葉で人間性がわかるというもの。
厳しい言葉のウラに愛なんてないんだ、
上から目線の人でしかないんだなあと。
なにがチームドラゴンだか。
「オフレコ」「書いたら終わり」と言われて
報道したマスコミに拍手。
どんどんやってくれ。
八百長の証拠がなかったってえのが
たぶん協会勝訴の理由。
で、協会自らあったと認め処分まで下したからには、
こっちにもけじめつけるのが筋だわな。
当事者認定された元力士も賠償金受け取ってるし、
講談社側にしてみりゃ「ふざけんな」って気持ちもよくわかる。
2月14日の記事「八百長否定は訴訟詐欺」講談社が相撲協会に通告書では
講談社側が協会に損害の賠償と回復を求めたとあるが、
つまりはきちんと回答しなかったってことなんだろか。
いくらバタバタしてたとはいえ、
こういう筋を通さなかったんだとしたら、
やっぱこの組織って社会的、常識的に最低なんだなとあらためて思う。
「膿を出し切る」ってことはすべてのあやまちを認めるということだ。
この一件は講談社側だけでなく裁判所、ひいては国民を欺いた行為なわけで。
そんな認識も薄く、シカトぶっこいてんだとすれば、
少なくともプロスポーツだの真剣勝負だのとうたう資格は一切ない。
現在は再開を待ち望むファンがいてくれるかもしれない。
でもこの酷い状況を見ている若者が歳をとったときに、
こんな嘘つき団体なんちゃって勝負のファンでいてくれると思うのか。
そういう意味でもきちんと襟を正さにゃならんのに。
角界の未来という視点が、この組織には決定的に欠落してる。
by mac89
問題はそこじゃない